漫画ネタバレ

社畜と少女の1800日1巻のネタバレ!社畜と女子中学生が同居することに!

独身サラリーマンの東根を突然訪ねてきたのは、彼の高校の同級生の娘だという女子中学生の優里。

「母親が迎えに来るまで」という約束のもと、2人は一つ屋根の下で暮らすことに。

そんなふたり暮らしの日常が描かれた「社畜と少女の1800日」1巻のネタバレです。

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社畜と少女の1800日1巻のネタバレ

第1話 はじまりの夜

東根将彦は休日出社に徹夜、朝帰りが当たり前な激務な職場で働く会社員。

この日の夜もクタクタになって家に帰ってきました。

そんな矢先、家のインターホンが鳴ります。

ドアを開けると、そこには母から言われてきたという制服姿の女の子が。

彼女の名前は君島優里。

優里の母親である君島里美は東根の高校の同級生で、美人で明るい人気者で東根にとっては憧れの存在でした。

そんな里美と東根は半年ほど前に偶然街で再会したという接点だけ。

優里によると里美は出て行って帰ってこなくなったらしく、「ここを頼れ」という言葉と共に東根の住所が書かれたメモが残されていたとのこと。

父親にも親戚にもあったことがなく、ずっと母親と2人暮らしだったようです。

すでに2人で住んでいた家は引き払われていました。

優里の話を聞いた東根は、育児放棄ではないかと感じました。

この日、東根は仕方なく優里を家に泊めることにしましたが、明日は一人で警察か役所にいくように言いました。

しかし次の日、東根が仕事から帰ってくると、優里はご飯を作って待っていました。

東根は優里の手料理を美味しく味わいつつも、しかるべき施設に行くべきだと優里を説得します。

すると優里はもしかしたら近々ここに母が迎えに来るかもしれないと言い、「どうかわたしをここに置いてください」と泣きながら土下座し懇願しました。

東根は仕方なく、母親が迎えに来るまでという条件で優里を家に住まわせることにしました。

第2話 一人じゃ何にも

次の日の朝、優里は朝食を作りました。

食費は初日に東根が置いて行った1000円でやりくりしているという優里。

自分の分の生活費に使ってほしいと通帳を渡す優里ですが、東根は自分のために使えばいいと断ります。

いい大人だから子供が一人増えたくらいなんとかなるという東根。

優里は東根のことを父親のように思っているらしく、どこか嬉しそうでした。

その夜、東根は使っていなかった部屋を優里に与えました。

さらに小遣いを渡す東根ですが、優里はそれを頑なに断りました。

次の日、明日の朝までに仕上げなければならない急な仕事を頼まれた東根。

徹夜となったものの、優里に連絡を取る手段がなく、結局そのまま朝帰りに。

そんな中、早朝帰宅する東根は新聞配達を行う優里と遭遇します。

バイトはもう1年以上しているらしく、自活するために始めたのだとか。

大人だねという東根に、まだ一人じゃ何もできない子供だという優里。

早く大人になりたいと話すのでした。

第3話 もののはずみで

その日も仕事が忙しく、会社に泊まり込むことになった東根。

一緒に泊まり込みで仕事をしていた年下の上司で既婚者の桐谷は、作業終わりにお疲れさまと缶ビールを持ってきました。

酒を飲んでいる最中、酔っぱらった桐谷が東根にキス。

そのまま誰もいない会社で2人は性行為を行うのでした。

第4話 風邪の日

この日、東根は里美が実家に電話して東根の住所を聞き出していたことを知ります。

そんな中、熱でフラフラのまま新聞配達のバイトを行う優里に遭遇した東根。

東根は熱さまシートを優里の額に貼り、厚手の布団や柔らかいティッシュを準備して、学校を休んで寝ているように言いました。

仮眠をとって再び出社した東根ですが、優里のことが心配で仕事が手につかない様子。

桐谷に早退させてほしいと頼むと、社員たちも含めて一斉に驚きの声を上げます。

入社以来休んだことのない東根が早退するなど、ありえないことだったのです。

東根は小走りでおかゆを買い、家に帰宅しました。

2人でおかゆを食べる中、優里はこんな風に看病してもらったのは初めてだと感動して涙を流すのでした。

第5話 さわがしい客

日曜日。

家に東根のいとこの梓がやってきました。

この日、東根と優里は買い物に行く約束をしていたため、梓も一緒に行くことに。

優里は制服とジャージしかもっていなかったため、私服やパジャマを買うことにしました。

東根は優里を梓に任せて別行動し、スマホを買って優里に渡すのでした。

第6話 情けと責任と

優里はバイト終わりに、捨てられている子猫を発見しました。

一旦その場を離れて学校に向かったものの雨が降り始め、どうしても子猫が気になった優里は、学校帰りに子猫を保護して家に連れて帰ります。

東根は動物の世話は大変なので、そのまま野良猫に返した方がいいと渋りましたが、優里の気持ちを汲んで里親を探すことに。

引き取り手が見つかるまで、面倒をみることになりました。

しかし里親探しを始めて半年たっても引き取り手は見つからず、子猫と優里はどんどん仲良くなり、東根も子猫に愛着を持ち始めるのでした。

第7話 プール開き

7月になり、もうすぐプール開きだという優里。

それを聞いた東根は初日に見かけた優里の背中の傷の痕が、水着になったときに見えてしまうのではないかと気になりました。

そんな東根の心配をよそに、優里は肩にサポーターを巻いて、プールの授業に参加するのでした。

第8話 勝手な奴

締め切りが重なり、会社に長く泊まり込むことになった東根。

ある日、桐谷と二人きりになり、再び性行為に及んでしまいます。

一方優里は母からの手紙がポストに入っていることに気づきました。

第9話 手紙

母からの手紙は東根宛のものでした。

優里は東根に確認のため連絡を取りますが、忙しすぎて出られない様子。

東根が帰ってくるまで待つことにした優里ですが、久しぶりに帰ってきた東根は疲れ切ってピリついており、手紙のことを伝えることが出来ませんでした。

しかし手紙が届いてからしばらくたっており、急ぎの用だったら困るため悪いと思いつつも手紙を開ける優里。

そこには17日の22時にバスターミナルに来るよう優里に伝えてほしいと書かれており、それは今日のことでした。

優里は急いで東根に伝えようとしますが、仮眠をとる暇もなく会社に呼び出されてイラ立っている東根は優里を怒鳴って、仕事に向かってしまいます。

その後、仕事が終わってひと段落した東根は、優里からのメールに気づいて、ようやく手紙のことを知りました。

急いで東根が家に戻ると、そこには優里の書き置きが残されていました。

内容は今までのお礼と母から迎えに来ると連絡があったため、出ていくというものでした。

優里が置いて行ったスマホには、乗り換え案内のアプリが一つ入っており、東根は駅に向かって走るのでした。

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社畜と少女の1800日1巻の感想

母親に知らない男の家に預けられて優里はかなり可哀想だなと思うのですが、驚くほどしっかりしていて健気ですよね。

しかし最後は少し胸が痛くなりました。

優里の母親が迎えに来るとのことですが、どんな展開になるのか気になりますね!

社畜と少女の1800日2巻ネタバレはこちら

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