漫画ネタバレ

青のオーケストラ1巻のネタバレ!無気力少年ハジメ、名門高目指す!?

阿久井真先生の裏少年サンデーコミックスで連載中の「青のオーケストラ」は

中学3年生の「元」天才ヴァイオリリストで現在無気力希望なし状態の主人公である

青野一(あおのはじめ)が、再びヴァイオリンと向き合い、かつての情熱を取り戻す

青春ストーリー!!読んでるこちらもアツかったあの時の気持ちを思い出す・・・!?

早速ネタバレ行ってみましょう!

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青のオーケストラ1巻のネタバレ

第1話

プロヴァイオリニストである父の影響で始めたヴァイオリンですが

音楽部屋は「開かずの間」として封印しており今ではもう発揮に触れることがなくなったハジメ。

ある日、学校での進路相談で担任の武田から卒業の進路を聞かれますが

「俺を知らない場所へ」行きたいと答えます。

武田は音楽の道に進むものだと思っていたと言い、急に無口となるハジメ・・・。

しかし突然保健室からヴァイオリンの音が聞こえてきて、

つい反応してしまいいつまでもヴァイオリンに囚われている自分に腹が立ちます・・・。

演奏していたのは「秋音律子(あきねりつこ)」、隣のクラスの生徒でした。

武田が律子に貸したヴァイオリンで練習していたと言う律子。

オーケストラ部を作りたいと言う律子のため、

ハジメに律子にヴァイオリンを教えてやってくれないか?と武田は言うのでした。

第2話

「お前はヴァイオリニストだ。死ぬ気でヴァイオリンを引き続けろ。」と言う

父の夢を見て目が覚めたハジメ。

実は父のせいで苦しむ母の姿を見るのが辛く、ヴァイオリンを辞めた経緯がありました。

そんな最悪な目覚めで朝から期限の悪いハジメは、

いつものように不協和音を響かせながら練習する律子と能天気な担任武田に苛立ちます。

しかし武田に「青野はヴァイオリン嫌いか?」と言われ、何も答えられなくなります。

その日の帰り道、ヴァイオリンの弦が切れてしまったと律子がハジメの家を訪ねます。

すると律子は「開かずの間」を見つけ、その設備に大興奮。

どうやら律子はハジメの父がプロヴァイオリニストであることを知らないようです。

何も知らない律子は勝手に演奏を始めますがやはりド下手・・・!

しかしそれは練習したての自分の稚拙な音色を思い出させます。

それを見てアドバイスするハジメ。律子はその練習を超楽しかったと満足の笑みを浮かべます。

帰り道に、ハジメは父のこととそれが原因で離婚することになったことを律子に話します。

すると律子は「あんたの父親、ヴァイオリンとは関係ないと思う」と言います。

家に帰ると母親に「あんたが思っているほどヴァイオリンに嫌な思いしてないわよ」と言われ

少し心が動くハジメでした・・・。

第3話

学校では、「女子をいじめて転校させた」と言う律子の悪い噂が聞こえてきます。

それはハジメのイメージとはかけ離れており、

律子のことを何も知らならないと、突然何かに放り出された気分になります。

確かに律子はいつも保健室で1人で勉強しており、

何か教室にいけない理由があるのかと担任の武田に尋ねると、

ハジメが父親のことで大変だった時期に、律子も「濡れ衣」を着せられ

1人で苦しい思いをしており、それ以降嫌がらせを受けているのだと言います。

その話を聞いたハジメは律子に会いに行きますが、

律子は何でもないと言った様子で、

「今の嫌なことより、これからの楽しいことを考えるようにしたの」と、

そしてそれがヴァイオリンを弾く理由だと話します。

過去に囚われずに生き生きとヴァイオリンを弾く律子への感情・・・

「羨ましかったんだ・・・」と気付いたハジメは、ついに自分もヴァイオリンを弾くのでした。

第4話

律子の前でヴァイオリンを演奏して以降、

堰を切ったようように家でも時間を忘れるくらい演奏に夢中になったハジメ。

そんなハジメの姿に、担任の武田は嬉しそうにに合奏コンクール8年連続最優秀賞の

超名門「千葉県立海幕高校」を勧めるのでした。

同じく海幕高校を狙っている律子は、自分はそのために勉強を一生懸命していたと

ハジメに勉強を教えるようになります。

そしてハジメは律子にヴァイオリンを教えるようになり、

2人の関係性はぐっと深まっていきました。

ヴァイオリンのおかげで学校行くのが楽しくなってきたと言う律子の

ヴァイオリンに対する純粋な想いに触発されたハジメは猛勉強をします・・・。

第5話

ついに迎えた2月。高校入試の合格発表当日!

ハジメは「海幕高校」の合格を勝ち取っていました。

しかし実際にそこで何をしたいか明確なヴィジョンのないハジメは、

担任の武田から海幕にすごい「佐伯直」と言うすごいヴァイオリニストが入ったと言う話を聞きます。

武田からの全力エールを受けるハジメですが、まだスイッチが入らない様子。

そんなある日、楽器店に行くとチェロを試奏する男が・・・。

その男は「山田」。ハジメとは何度かコンクールで一緒になっていました。

突然コンクールから消え去ったハジメを心配しつつも

「この2年間何やってた?」の質問に、ハジメは上手く答えられません。

しかし同じ高校に入学すると知って山田は「佐伯」の名前を口にします。

第6話

入学式当日。ハジメを見つけた山田は、早速律子に興味を持ちます。

律子もオケ繋がりで紹介したい子がいると連れてきた女の子は「小桜ハル」。

しかし恥ずかしがり屋で、ハジメの顔を見るなりすぐ逃げ出してしまいます。

ハジメはハルにどこかで会ったことがあるのでは?と思いますが思い出せません。

その後、新入生への部活動紹介の時間となり

ハジメはオーケストラ部部長の「立石」と指揮「鮎川先生」率いる

オケの演奏に圧倒され、自分の心臓が大きく高鳴るのを感じたのでした。

第7話

入学式から2週間、ハジメはついに山田・律子・そして律子の友達の「小桜ハル」と

4人揃ってオーケストラ部に見学へ行くこととなります。

流石は学校を代表する部活というだけあってオケ部にはたくさんの新入生が!

それを仕切る3年生の中に、ハジメは部活動紹介の演奏で

誰よりも楽しそうに演奏していたヴァイオリン奏者の「原田」を見つけます。

そして話題の大型新人ヴァイオリニスト「佐伯」の姿も・・・。

試奏のパートナーとして佐伯はハジメを指名し、

「君なら弾けるでしょ?」と言います。その曲はかつて練習した曲で

譜面を見なくても弾くことは出来ますが、佐伯が自分のことを知っていて驚くハジメ。

いざ、演奏開始・・・!しかし初っ端から佐伯の音に圧倒されるハジメです。

 

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青のオーケストラ1巻の感想

中3〜高校入学までで、ヴァイオリンを再び手に取るまでの過程がメインに

描かれていましたが、次回から本格的な高校編突入で楽しみですね!

そしてなんとあの「佐伯」まで登場し・・・!2人の関係性はどうなるのでしょう!?

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