漫画ネタバレ

女神のカフェテラス13話ネタバレ!少女たちが隼の印象を語る!

2021年5月19日発売の週刊少年マガジン25号掲載の「女神のカフェテラス」のネタバレについてまとめました。

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【前回のあらすじ】

紅葉はバンドでボーカルとギターを務めていました。

隼は街でバンドのライブが行われている会場を偶然見つけて、ライブを観賞。

さらにちゃっかりCDを購入し、紅葉を勇気づけました。

女神のカフェテラス12話ネタバレはこちら

女神のカフェテラス13話ネタバレ

今日は定休日。

隼はコーヒーのフィルターを買いに行くついでに、焙煎工場に寄って減っている豆を発注するため出かけていきました。

少女たちも学校は休みらしく、みんなで集まってのんびり平和な時を過ごします。

そんな中、白菊が祖母直伝のチーズケーキを振舞いました。

そのケーキを食べながら、お店を再開して一か月半、何とかやっていけそうだと流星が話し始めます。

さらに隼の話題になり、桜花は彼がマスターとしてそこそこ頑張っているんじゃないかと言います。

すると流星はこんなに可愛い子が揃っているのに、全く無反応な隼は変わっていると言いました。

普通18歳なら、もっとそわそわしたり楽しそうにするんじゃないかという流星。

白菊はお店のことで頭がいっぱいなんじゃないかと言いますが、桜花は彼にお風呂で裸を見られたと恥ずかしそうに話します。

流星はあれは電気がついてるのに入っていく桜花が悪いと指摘しますが、桜花は入浴中のプレートがなかったし、たまに電気がつけっぱなしになっていると反論。

すると白菊は隼も男の子なので、女性から迫られたら案外その気になっちゃうかもしれないと言います。

しかし紅葉と桜花と流星は何とも言えない目で白菊を見つめた後、「多分大丈夫じゃない?」「ないね」「きっとないわよ」と口々に否定しました。

さらに流星は、隼が一年で結果を出せなかったら辞めると言っていたものの、もしずっと続けられるとしたらどうするのかしらと言います。

彼女たちも、いつまでもお店にいられるわけではないのです。

すると白菊は、その時は新しくバイトを雇うか結婚して奥さんと頑張るんじゃないかと言いました。

誰と結婚するのかと尋ねる桜花に、分からないけどいつかはするんじゃないかと答える白菊。

しかし桜花は、いちいち理屈っぽくて面倒な隼とは結婚したいと思わないらしく、流星も同意します。

白菊はそんなこと考えたこともないと、少し顔を赤らめながら言います。

一方秋水はイタズラしたら怒られるけど、たまに遊んでくれるしご飯も分けてくれる隼のことが好きなようです。

それに対し、流星と桜花は飼い犬の思考だと、哀れむような目で秋水を見つめます。

しかし「ないよねー隼くんだけは」「うん、ないない」と流星と桜花が話す中、紅葉は「私は別にアリだけど」と口を開きました。

言った直後、「なんちゃって」と誤魔化す紅葉ですが、流星と桜花はどっちなの!?と食いつきます。

そんな中、秋水は「私はねーいつか、はやっちと一緒にこの街を守る!」と突然立ち上がりました。

その時、隼が家に帰ってきました。

するとふざけている秋水は、勢い余って隼に頭突きしてしまいます。

秋水を無言で睨みつける隼。

秋水は慌てて、そんな怖い顔しないでとりあえずなんか挟んどく?と胸をアピールしますが、隼は何のつもりだと怒って彼女を懲らしめるのでした。

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女神のカフェテラス13話感想

今回は少女たちから隼の印象が語られました。

流星や桜花は隼のことが眼中になさそうな素振りでしたが、表情が意味深だったので多少は惹かれている気がします。

紅葉は冗談っぽく隼がありだと言っていましたが、本心かもしれませんね。

一番分からないのは白菊ですね。

未だに白菊が隼と昔どんな関係だったのか明かされてないのが気になります。

次回の女神のカフェテラス14話が掲載される週刊少年マガジン26号は5月26日に発売されます。

女神のカフェテラス14話ネタバレはこちら

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