漫画ネタバレ

五等分の花嫁1巻のネタバレ!完全無料で最新刊を読む方法は?

週刊少年マガジンに掲載している五等分の花嫁1巻のネタバレやあらすじを紹介します。

無料で最新刊や1巻分を読む方法もまとめてみました。

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五等分の花嫁のあらすじ

貧乏で借金に苦しむ上杉は日々節約生活を送っていました。

そんな彼に舞い込んできた家庭教師のバイトは、なんと普通の給料の5倍という好条件!

引き受けた先に待っていたのは、筋金入りの勉強嫌いで赤点常習の五つ子だったのです!

第一話 五等分の花嫁のネタバレ

上杉は、ヴァージンロードを歩いてくる愛しい妻を見つめながら、かつての悪夢のような日々を思い出していました。

お金がないため、学食では常に”焼肉定食焼肉抜き(200円)”というわびしい食事をとっていた上杉は、周囲の目を無視して食事にありつこうとしています。

そんな彼は、同席を頼んできた少女に辛辣な言葉を浴びせ怒らせてしまいました。

帰路につく途中、上杉は妹から電話で「お金持ちの家に家庭教師のバイトにいく話がある」といわれます。

相場の五倍はもらえるという条件におびえる上杉ですが、妹がおなかいっぱいご飯が食べられるかも!と言ってきたのを聞き、断ることができなくなってしまいました・・・

その相手は、ちょうど翌日上杉のクラスに転向してくるというのですが・・・

「中野五月(なかのいつき)です、よろしくお願いします」

転入生は、あの食堂で怒らせてしまった少女だったのです!

その翌日、上杉はなんとか好印象を持たせようと五月に話しかけようとしましたが、食堂にむかうと彼女はすでに友人と席についていました!

どう声をかけようかと悩む彼に、友人と思しき一人の女性が声をかけてくれます。

ショートカットの少女に絡まれながらも、五月狙いなんでしょ?と尋ねられた上杉は不快感をあらわにしながら「自分のことは自分でする」と突き放しました・・・

少女と別れた後、上杉はどうやって五月と接触するべきか悩みます。

上杉は結局帰宅しようとしている五月に謝りにいこうとするのですが、あの友人たちがまとわりついていて話すタイミングがつかめません・・・

挙句、話しかけようとついていった結果、ストーカーと勘違いされてしまいます!

高層マンションまで追いかけた上杉は、根性で五月の住む階まで階段を駆け上がりました!

そして、家に入りかけていた五月を呼び止めると、食堂での一件を詫びようとしたのですが・・・

「なぜあなたがここに?用がないのならこれで失礼します」

彼女はそういって帰ってしまおうとしました!

「わー待て待て!家庭教師!俺!今日から俺がお前のパートナーだ!」

強引にそういった上杉を、五月は嫌だと否定します。

それでも事実は覆らないとわかったのか、五月は茫然とした表情でつぶやきました・・・

「こんな人が私”たち”の家庭教師だなんて・・・」

彼女の言葉の後、食堂にいた友人たちが一斉に同じ家に入ろうとやってきました!

そう・・・中野五月は五つ子・・・五人姉妹の一人だったのです!

当時を思い出していた上杉に、ウェディングドレスをきた女性は微笑みます。

「夢のような日って、私たち・・・一花(いちか)二乃(にの)、三玖(みく)、四葉(よつば)、五月(いつき)に会った日でしょ、夢のようなんて見えなかったけど」

上杉はうなずくといいました。

「あの瞬間を大人になっても夢見る、とんでもない悪夢だ」

第二話 お宅訪問のネタバレ

中野姉妹の家に入れてもらい、上杉は慌てて依頼人である彼らの父親と電話をします。

五つ子だなんて聞いていない!という彼に、報酬は5倍払うし学校が卒業できさえすればオッケーだと彼は語りました。

嫌ならこの話はなかったことに・・・そういわれた上杉はとっさに「やります!」と言い切ってしまいます。

こうして家庭教師となるべく最初の一日を始めようとした上杉だったのですが、集まるように指示したのに部屋に来てくれたのは四葉ただ一人です・・・

四葉と一緒に五つ子たちを部屋に呼び集めようとする上杉ですが、彼女たちは出てきたがりません・・・

クッキーを作ったという五月の一声でなんとかリビングに集めることはできましたが、五つ子たちはおやつを食べるばかりで勉強をする気はないようでした。

「こいつら・・・どうしようもねぇ・・・」

そう思いながらも、ひとまずは周りに溶け込むためにと出されたクッキーを食べだした上杉に五月は「パパとどんな約束したの?」と問いかけます。

特に何も・・・と言いよどむ上杉に、五月は冷たい微笑みをむけて「家庭教師なんていらなんだよね」と言い放ちました。

そして、お水を飲まされた上杉は、気が付くと意識を失いタクシーに乗せられていたのです・・・!

睡眠薬を盛られたのだと気が付いた上杉は慌てましたが、タクシー代を請求されさらに慌てました!

「カードで」

そう言ってくれたのは、同乗していた五月でした。

家庭教師はあきらめるよにと彼女が言っても、上杉には諦められません・・・

なぜそこまで意固地になるのかと尋ねようとしたとき、彼の背後から小さい女の子が駆け寄ってきました!

「お兄ちゃん!その人ってもしかして・・・!よかったらうちでご飯食べていきませんか?」

妹は、五月が家庭教師を頼んだ少女だと思ったのか、笑顔で自宅へと彼女を招き入れてしまいました・・・

彼の家はボロボロで、部屋にある家具のどれもが今にも壊れかけているような、貧乏さが見るだけでわかる状態です・・・

愛想笑いを浮かべながらも驚く五月でしたが、そこで上杉は父親の借金を返すために家庭教師を引き受けたと知ってしまいました。

あたたかなカレーライスをごちそうになった五月は、笑顔で妹にお礼を言います。

そして、上杉にいいました。

「あなたの事情は察しがつきましたが協力はできません、あなたの手を借りなくともやってみせます」

その言葉に上杉は笑顔を見せます!

なぜなら、家庭教師の報酬の条件は五つ子たちの学校卒業だったからです!

「いいアイデアがある!明日また同じ時間に行くからほかの四人を集めておいてくれ!」

上杉の圧におされて、五月はその約束を引き受けてしまいました。

こうして翌日、再び集められた五つ子に向かって上杉はこう提案します。

「昨日できなかったテストだ、合格ラインを超えられたやつには今後近づかないと約束しよう、勝手に卒業していってくれ」

上杉の言葉に五つ子たちは難色を示しましたが、五月はできると豪語しテストを解きだしました!

50点以上取れればいいという上杉の言葉にほかの姉妹もテストを解き始めます。

こうしてテストは無事終わったのですが・・・

「採点終わったぞ!すごい!100点だ!全員合わせてな!」

彼女たちの学力はとんでもなく低かったのです・・・

そう、彼女たちがどうして転校してきたのかといえば、それは落第しかけたからだったのでした・・・

第三話 屋上の告白のネタバレ

自分の勉強と家庭教師の両立に苦労していた上杉でしたが、さっそく登校中に五つ子を見つけることができました!

上杉を見るや勉強させてくるつもりだ!と逃げ出そうとする彼女たち・・・

自分のことは自分でやる・・・勉強くらい自分でできる・・・

そう豪語してきた五つ子に、上杉は「じゃあ昨日のテストの復讐はしてたよな」といいました。

その言葉に五つ子は結局返事ができず、上杉は落胆します。

彼女たちは極度の勉強嫌いで、しかも上杉に対しても信用が0だというこの状況・・・

「一人ずつ信頼関係を築くところからはじめるしかないのか・・・」

ため息をつきながらも、まずは・・・と昨日のテストの回答をもう一度調べて首をかしげました。

「三玖・・・一昨日のテスト一問目クリアしてるな・・・」

それなのに、さっきの問いに彼女は答えませんでした。

その疑問を尋ねるべく、学食で三玖を探した上杉は声をかけようとしますが、ほかの五つ子たちにかまわれけむに巻かれてしまいます。

困っている上杉に四葉が声をかけてくれました。

「あの表情!姉妹の私にはわかります!三玖は恋をしています!」

思わぬ推理と指摘に驚く上杉でしたが、教室に戻ると手紙が机に入っていました・・・

「フータローへ 三玖」

それは三玖から贈られた手紙で、昼休みに屋上にきてほしいというものでした・・・

まさか三玖が自分のことを・・・!?驚く上杉でしたが、すぐさまいたずらだと思い込もうとします。

そして、屋上へとやってきた上杉は一人であらわれた三玖に驚きました・・・

「まさかいたずらではないのか?!」

本当に告白される!と身構えた上杉でしたが・・・

「誰にもきたれたくなくて、ずっといいたかったの・・・陶晴賢(すえはるたか)!」

照れながら三玖が言ったのは、愛の告白ではなく昨日のテストの回答でした。

「なぜそれをこのタイミングで?!」

驚く上杉ですが、偶然三玖が落としたスマホの中身をみたことで理由がわかります。

彼女は戦国武将に恋をしていたのです!

自分はひげが生えた戦国武将が好きだなんて、変だから誰にも言えないと口にした三玖に上杉はいいます。

「変じゃない、自分が好きになったもののことを信じろ!」

一瞬上杉のことを信じかけた三玖でしたが、彼女の歴史に対する造詣は深く、上杉の知っている知識をも上回っていました・・・!

そのことに気が付いた三玖は「なんだ、たいしたことないんだね」といい立ち去ってしまいます・・・

上杉は何としても彼女に勉強を受けさせる!と図書館中の歴史の本を読み漁るのでした・・・

第四話 合計100点のネタバレ

「三玖、お前が来るのを待っていた!俺と勝負だ!」

この前は屈辱の知識不足を自覚した上杉でしたが、今回はそうはいきません。

図書館中の歴史データをアップロードした上杉は、三玖に歴史クイズをだしてみろ!と詰め寄ります!

ところが、三玖はあっという間に逃げ出してしまいました・・・!

必死に追いかける上杉でしたが、三玖を追いかけていたはずが、突然あらわれた四葉にぶつかってしまい三玖を見失ってしまいます・・・

「ここ三玖が通らなかったか?」

「あっちに走っていきましたよ」

四葉にいわれたままの方向へと走っていた上杉ですが、そこでまたも四葉に出会います!

驚いた上杉でしたが、もう一度さっきの四葉をみていると、その四葉はリボンをとってヘッドホンをつけて・・・

三玖の姿に戻りました!

「トリッキーな技使いやがって!」

またも逃げ出す三玖の後を追いかけながら、上杉は図書館にある本をすべて読んだと伝えます!

そんな上杉に三玖は逃げながら武将しりとりをするといいだしました!

運動が得意ではない上杉はぜえぜえと荒い呼吸を繰り返しながらも、そのしりとりに答え続けていきます・・・!

こうして二人は疲労のあまり河川敷に寝そべってぐったりとしてしまいました・・・

疲れた様子の三玖に、上杉は武将の逸話を調べるために四葉に手助けしてもらって・・・と口を滑らせます。

三玖は四葉に武将好きだと話したのか!?と上杉を睨みつけました。

上杉はそのことは話していない、といいましたが、なんで言えないんだ?と不思議そうに尋ねます・・・

「姉妹だからいえないんだよ、五人の中で私が一番落ちこぼれだから・・・」

そういって落ち込んだ様子の三玖をみて、上杉はハッとしました。

三玖は好きなものに自信がないのではなく、自分に自信がなかったのです・・・

三玖は、自分程度にできることなら当然ほかの五つ子にだってできると口にしました。

そういって勉強をあきらめようとしている彼女に、上杉は何かに気が付きこういいます!

「お前たちには五人そろって卒業してもらう!五人そろって100点・・・こんな問題児教えられっこない、そうおもっていたが・・・」

それは今日までのことだ、そう上杉は口にしました。

上杉は、この前のテストの結果を三玖に見せます。

五つ子たちは、それぞれが得意なジャンルがすべてバラバラです。

「五つ子だから三玖にできることは四人にもできる、いいかえれば四人にできることは三玖にもできる!」

つまり、一人ができることは全員ができる・・・

全員が100点の潜在能力を持っているといえる!そう上杉はいいました!

この日、学校の図書室で勉強をしようとした上杉のもとには、四葉と三玖がきてくれたのです!

三玖と四葉に勉強を教えながら、上杉は少しずつ手ごたえを感じ始めていました。

第五話 問題は山積みのネタバレ

いつものように五つ子の家へとやってきた上杉は、偶然全員が集まっているリビングに入ることに成功しました!

今日は勉強を同じ空間で教えられるかもしれない・・・!そう思ったのですが・・・

「四葉、バスケ部が大会の臨時メンバーを探してるんだけど・・・」

五人しかいない部員の一人が骨折してしまい、このままでは大会にでられないかも・・・

そんな風な話を聞かされた四葉は部屋をとびだし助っ人に向かってしまいました!

唖然とする上杉をよそに、二乃はニコニコとしながら一花にもいいます。

「一花二時からバイトじゃなかった?」

「五月、こんなうるさいところより図書館いったほうがいいよ」

・・・二乃のたくみなアシストにより、結局リビングには上杉と三玖しか残らなかったのです・・・

この前の睡眠薬を飲ませてきたのもこの二乃・・・

なんでこいつは毎度邪魔してくるんだ?!混乱する上杉でしたが、ひとまず三玖と勉強をしようとします。

三玖は二乃のたくらみに気づいていたのか、自分を遠ざけようとする二乃に先手を打っていました。

その態度が気に食わなかったのか二乃は三玖につっかかり、二人は言い争いを始めてしまいます。

喧嘩を止めることはできず、二乃の口車にのってしまった上杉は「どちらが家庭的か勝負で決めよう」という戦いを見守ることに・・・

料理が上手に作れたほうのいうことを聞くという条件ではじまった料理対決は、あまりにはっきりとした差がひらいてしまいます。

二乃が作った料理はおいしそうに輝き、三玖が作ったオムライスはぐちゃぐちゃで見た目の悪いものだったのです・・・

ところが上杉はそのどちらもを食べて「どっちも普通にうまいな」といいました。

驚く二乃でしたが、三玖はそんな上杉を見てニコニコと微笑みます。

その様子を見て二乃はイライラと席を立ってしまいました・・・

結局料理をごちそうになった後、上杉はもう遅くなってしまったから・・・と今日の勉強を切り上げます。

帰ろうとしたとき、上杉は財布を忘れてきたことに気が付きもう一度五つ子たちの家へと足を踏み入れたのですが・・・

「忘れ物?シャワー浴びてるから勝手にとっていいよ」

そう三玖にいわれ、仕方なくリビングへと向かうと、そこにはタオル一枚になった二乃がいました!

目が悪いのか、コンタクトをとってほしいと上杉に話しかけてきた二乃・・・

彼女は上杉のことを三玖と勘違いしていたのです!

なんとかやり過ごそうと必死に逃げ回る上杉でしたが、二乃はコンタクトをとろうと棚をいじって、中に入っていた本が落ちてきてしまいます!

さすがに見過ごせなかった上杉は二乃をかばうようにして覆いかぶさり、彼女は怪我をせずに済んだのですが・・・

ほとんど裸の二乃の上に覆いかぶさるような事態となってしまった上に、その状態を五月に見られてしまいました!

「最低」

五月はすぐさま上杉の写真を撮り、家族会議を開くといいだします・・・

 

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五等分の花嫁1巻の感想

祝!アニメ化!ですね!

1巻では上杉と勉強に抵抗する五つ子たちが見られて、とってもかわいいですね!

冒頭からいきなり五つ子の誰かと結婚しているというショッキングな展開・・・!

この先、上杉は一体誰と結婚をすることになるのでしょうか?

完結作品なので気になる方はぜひ読んでみてください!

五等分の花嫁2巻のネタバレはこちら!

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