漫画ネタバレ

怪獣8号4巻【28話~38話収録予定】ネタバレ!巨大化した本獣VS防衛隊!

ジャンプ+掲載「怪獣8号」4巻についてネタバレをまとめました。

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【前回のあらすじ】

本獣を相手に戦う保科副隊長。

本獣の右腕を次々に切断し、ついには胴体まで八つ裂きに!

しかし、倒したかと思ったのですがそこには八つ裂きにされてなお膨張していく本獣の姿が・・・!?

怪獣8号3巻【18話~27話】のネタバレはこちら

「怪獣8号」4巻ネタバレ

第28話

保科の目の前で膨れ上がっていく本獣。

核の位置がずれたことで破壊しきれず倒せなかった本獣は、そのまま巨大化を始めたのです。

超高温の蒸気を吹き出す本獣!

この放熱とともにフォルティチュードも上昇し、それはなんと9.0を観測します。

保科は巨大化に対応し応戦するのですが、小型を得意とする保科に大型相手は厳しくその刃は相手を刻むまでには至りません。

そこで、速さで押して背後の核へ一点突破しかないと踏んだ保科ですがなんとそこでパワードスーツの駆動限界が来てしまいます。

更に余獣たちが保科めがけて自爆してきますが、それを逆手に煙幕にして本獣の背後に回れた保科!

良し!と思ったその時、保科が背後にみたものは・・・

背中にある数多の目・・・!

驚いているところに本獣が一撃喰らわせ吹っ飛ぶ保科!

駆動限界を迎えたパワードスーツは全解放解除、力なく保科は倒されてしまうのでした。

第29話

本獣に吹っ飛ばされた保科は、昔のことを思い返します。

幼いころから刀にかけては天才的な才能があった保科ですが、もう刀の時代ではないから防衛隊は諦めろと色々な人から言われてきました。

『銃器の解放戦力が低いから』

『近年怪獣の大型化傾向が顕著だから刀だけではいつか必ず命を落とす』

『討伐術の指南役となり現場から退きなさい』

しかしそんな中でただ一人、亜白だけは違いました。

亜白『君は刀のスペシャリストらしいな』

ああ、また諦めろっていわれるのかと思っていた保科。

亜白『君の力が必要だ。私の部隊に来ないか保科。』

そういって、手を差し伸べてくれたのでした。

亜白は大型を得意とする反面、刃物が全く扱えません。

2人がそろえばお互いの苦手分野を補うことができるのです。

亜白『私が敵を射抜く時、君がその道を切り開いてくれないか』

そういわれたことが、保科を突き動かすのでした。

“隊長(亜白)に任された留守や。”

と、ボロボロになりもうパワードスーツも使い物にならない中、本獣に立ち向かう保科。

しかし・・・本獣に握りつぶされそうになり、絶体絶命に。

それを見たカフカは、みんなにバレたとしても仲間の命には代えられないと決心し怪獣化しようとします。

しかしそこで、通信がー!

「皆よく耐えてくれた」

次の瞬間、巨大な本獣の左腕が吹っ飛びます!!

そう、亜白隊長が戻ってきたのですー!!

第30話

隊長の登場に隊員一同が安堵する中、ミナはもう一発本獣に食らわせます!

そこに、“核が背中側第4頸椎から第6胸椎の辺りと思われます”と通信が入り、一気に攻めようとするのですが・・・!

弾道を見切り、再生速度も早くなっている本獣。

それを見ていた保科は、ぼろぼろの体を持ち上げます・・・!

隊長のサポートに徹する保科は本獣の機動力を削いで隙を生み出そうとしますが、スーツも体もとっくに限界の保科。

どうすれば・・・と考えている中、横から出てきたのはーキコル!

しかし、キコルの力では本獣に傷すらつけられません。

そこで保科が甲殻を裂くからそこに合わせて叩きこめと指示します。

2人の連携でなんとか本獣の左ひざを壊すことに成功!

自分を認めてくれた唯一の人間・隊長のために、斬って斬って隊長への道を切り開くという一心で敵の核をむき出すことに成功する保科。

そこにめがけミナが狙撃に成功しー!?

第31話

ミナによる狙撃により上半身が木っ端みじんに吹き飛んだ怪獣はそのまま倒れます。

「亜白隊長、保科副隊長、四ノ宮隊員 本獣撃破!」

という報告がされ、敬礼する3人。

カフカは感動し泣きながらいつかあの中に入りたいと思うのでした。

保科がキコルにお前は休めというと、ミナが「いやお前も休め」と突っ込みます。

「しゃーない、ここはお言葉に甘えて休むとするかー・・・」と保科が振り返ると・・・

上空いっぱいに超巨大な余獣の爆弾が・・・!

「人間、この勝負引き分けだな」と、口を開く怪獣に全員焦る中、そこに突っ込んでいったのはー

カフカ!

「戻れ!お前が行ってもどうにもなら・・・」と言いかけて、“待て。なんやその速度は”とカフカの走るスピードに驚く保科。

カフカは「すいません保科副隊長」と言うと・・・

隊員全員の前で怪獣化するのでした・・・!!

第32話

巨大爆弾を前に絶体絶命になった隊員たちの皆の目の前で怪獣化したカフカ・・・

レノに「自分がなにをやってるのかわかってー・・・」と諫められますが

キコルは一方で

“とはいえこのままあの規模のものが炸裂したらおそらくほとんどの隊員が死ぬ・・・!”と思うのでした。

カフカは副隊長があれだけ体を張って戦ったのに自分だけ自分の身を守ってていいわけねぇだろ!と

自分の力のすべてを拳に込めて・・・打つ!!

すると

空中にあった巨大な余獣の爆弾が木っ端みじんに吹き飛びます。

圧倒的なその力を前に開いた口がふさがらない隊員達。

“あー・・・やっちまった。腕も足もボロボロだ”と、すべてを終わらせた後我に返るカフカに

「日比野カフカ」と話しかける声が。

振り返ると、そこにはカフカに向け銃を構えた隊長の姿が・・・。

そして「いや怪獣8号、身柄を拘束する」と言い・・・

第33話

いよいよ正体がバレてしまったカフカ。

防衛相本部では、マスコミへの対応や、怪獣8号をどう処分するかについて議論がされる中

防衛隊長官・四ノ宮功(いさお)は机上で語っても仕方あるまいと皆を制します。

そして、第3部隊に対し怪獣8号の引き渡しを命じます・・・

一方カフカは、身柄を拘束され厳重体制の中監視され丸一日ほど経過しました。

以前キコルから“強力な怪獣のほとんどは兵器のパーツとして使われているらしいわよ。”と聞いたことを思いだすカフカ。

そしてやっと一歩、ミナに近づけたと思ったところだったのにと、深くため息をつきます。

そこに、「時間だ」とミナが入ってきます。

本部施設へ移送することを伝えられたカフカは、後ろ手に手錠をかけられながらミナの後をついていきます。

道中、ほかの隊員たちが武器を持ちカフカを見送ります・・・

“やべぇ顔見らんねぇ。市川のことも裏切っちまった。ずっと気にかけてくれたのに許せねーだろうな”と思うカフカ。

“ごめん、今度こそ本当に終わっちまー”と思いかけたとき、後ろから呼ばれます。

「先輩」

それはレノでした。

「戻ってくるって信じてますから」

予想外の反応にとまどうカフカですが、そこで護送車のドアが閉められてしまいます。

ミナと2人きりになったカフカ。

するとミナは

「市川のやつめ、無許可の私語で腕立て50回だな」と言います。

そして

「迷わず走って基地を救ってくれた時、怪獣の姿に驚いたけど同時に思った。

カフカくんらしいなって」

と言うミナ。

そして、カフカに振り向きながら

「第3部隊に、君を怪獣(てき)だと思ってる奴なんて一人もいないよ」と言うのでした。

その言葉に、衝撃を受けるカフカ。

泣きそうになりながら、「俺はまだお前の隣目指していいのかな」と言います。

するとミナはカフカを見つめながら

「うん、ずっと待ってる」と微笑むのでした。

その後

東京都 江東区 防衛隊 有明りんかい基地に移送されたカフカ。

『怪獣8号拘束完了』とアナウンスが流れるのでした・・・

次回

エピソード4 とらわれた怪獣8号

第34話

カフカが連れていかれた後、ピリピリした空気の中隊員が休憩を取っています。

古橋が、「いやーしっかしいまだに信じらんねーな!まさかおっさんが怪獣8号だったとは」と口を開きます。

「だってあのぷに腹のおっさんだぜ!?なぁレノ」と隣に座るレノに話しかけるのですが、レノは黙っています・・・

そこに、オペレーションルームから隊員達に通達が入り隊長室に呼ばれます。

そこで数人の隊員が、隊長・亜白から他部隊に移籍を言い渡されます。

隊長はこれは一時的な処置であることと、今回の怪獣災害により立川は基地として機能を75%失い、新人の育成機関としての役割を果たせなくなったと伝えます。

また9号に続き10号と大怪獣が続き、これは一連の群発型大災害ではないかと見ているため今後も同時多発する可能性すらあり、それに備えなくてはならず・・・

そのため、鍵となる全部隊の特に優秀な新人たちを部隊の垣根を越えて育成することになったのでした。

古橋は、隊長に憧れて第3部隊に来たのにとブツブツ言うのですが、そこにレノが

「やります。俺はもっと強くならなきゃいけない」とまっすぐに前を見据えて言います。

それを聞いてハッとする古橋。

更に出雲と神楽木がレノに賛同し、そのやりとりを見ていた古橋はムキになって

「だー!!俺もやるよ!!クソが!!テメーにだきゃー負けねーからな!!」とレノを指さして叫ぶのでした。

一方

四ノ宮長官の部屋に、キコルが・・・

「話とはなんだ」と言われ、

「四ノ宮長官、日比野カフカの処分撤回をお願いしにまいりました」と緊張しながらも堂々と話すキコル。

するとキコルにカフカの体内のX線画像を見せる長官。

「左胸にあるもの、心臓によく似せてあるが核だ」

と言います。

キコルがショックを受ける中、カフカは人間ではなく怪獣だ、お前の母親を殺した怪獣なのだと念を押す長官。

キコルは去り際に一言

「パパ。それでも私はアイツを信じたい」と言うのでした・・・

そしてカフカはと言うと・・・

カフカの元に現れる長官。

カフカの拘束を解除させたかと思うと、銃口を向け数発カフカに打ち込みますー!!

左腕でそれを受けたカフカは、「いきなり何すんですかー・・・」と睨みつけますが

その瞬間に、長官はカフカの後ろに回っていて、心臓部分を鷲掴みにしています。

そして「一つ教えて置いてやろう。生身で弾丸を受け止める生物をこの世界では人間とは呼ばないのだ。怪獣8号」と言うのでした・・・

第35話

四ノ宮長官と対峙したカフカ。

人間とは呼べないと言われましたが

「俺は怪獣8号じゃない。日比野カフカだ。」と長官を睨みつけて言い返します。

すると、「そうか」と言い、箱から物々しい武器を取り出す長官。

「ならばその姿のまま死ぬがいい」と言いながら腕に武器を装着し、「怪獣8号の処理を開始する」と言います。

完全変身はしない。

絶対に人間だって証明するー・・・と意気込むカフカですが

長官の攻撃を受け、その圧倒的な力になす術もなく吹っ飛ばされるカフカ。

それを見ていた他の隊員達は、かつて防衛隊史上最強と謳われた男は健在だなと言います。

カフカは完全変身はしないものの、防御するのに顔面の下半分と体の所々を怪獣化し攻撃を防ぎます。

しかしそのうちに長官に対して大怪獣と対峙した時と同じ感覚を覚えます。

そう、大怪獣の気配が長官からするのです・・・!

なぜなら長官が使用しているスーツとアームは怪獣2号をベースに造られたものだったのです。

“これがキコルが言ってた識別怪獣兵器<ナノバーズ>!!”と思い出しながらも、攻撃をかわせずに両足を撃ち抜かれるカフカ。

困り果てた顔で「ちくしょう」と言うカフカの体の中心めがけて長官が目いっぱいの一発を食らわせます・・・!

第36話

人でありたいと言う、カフカの意思を砕く鉄拳ー!

キコルはそれを見て思わず「日比野カフカ!!」と叫びます。

そして

立ち込める煙が消え、そこにいたのは

鉄拳を素手で止める怪獣化したカフカだったのでした。

ほっとしたキコルですが、なんだかカフカの様子がおかしく・・・

するとカフカの顔面にヒビが入り、ガアアアアと叫びだすカフカ・・・!

その声は凄まじく、実験室の防弾ガラスにまでヒビが入るほどです。

カフカ“なんだよこれ、体が言うこときかねぇ”

カフカは怪獣化したことで体を乗っ取られてしまったのです。

すると、怪獣化した体の内側にいた人間のカフカの横にニュルっと一匹の怪獣が姿を現します・・・

そいつは、「・・・ロス・・・カイジュウ・・・コロス」と言い・・・

怪獣8号の攻撃を上手くかわす長官ですが、再生を前提とした自己破壊による攻撃を繰り広げる怪獣8号。

「人間の常識で考えては足元をすくわれるということか」と思う長官の顔面を、何度もボコボコに殴る怪獣8号!

怪獣2号のシールドをもってなんとか応戦する長官ですが・・・

2号と8号の本気の拳が激突したとき、最高度のシェルターの全面にヒビが入ってしまいました。

しかし、殺すなら人間形態のときに初撃で仕留めておけばよかったのにそうしなかったのはもしかしたら長官はカフカに生き延びるチャンスを与えようとしているのでは?と考えるキコル。

しかしラストでは8号の強度が長官の想定を超え始めて・・・!?

第37話

8号の強度が長官の想定を超え始め・・・

父親とカフカの間で焦るキコル。

カフカもまた、“やばい!8号(こいつ)を止めねーと・・・!”と焦ります。

そして8号に応戦する長官は、隊式格闘術 <2式双破>を繰り出します!

しかし8号は無傷です。

シールド出力を全開にし、8号の攻撃を防ぎますが、長官の骨の折れる音が響きます・・・!

しかし持ちこたえる長官は、さらに技を繰り出します。

しかし、それすらも難なく止めてしまう8号。

「くそっ止まれ!!」と叫ぶカフカを無視し、長官を握り壁に叩きつける8号!

“このままじゃ長官をー・・”と思い焦るカフカは、その先にあるキコルの姿を目にします。

不安そうなキコルを見て、

“・・・っざけんな!!キコルの目の前で父親殺してたまるかよ!!”と強く思うカフカ。

しかし8号の暴走は止まりません。

キコルは「怪獣なんかに負けてんじゃないわよバカカフカァ!!」と叫び・・・

そこで、カフカの精神は怪獣に取り込まれそうになります・・・!

自分はいつだってこうだ。

肝心なところで失敗する・・・

ばくん!!と飲み込まれるカフカ。

ちくしょうとくやしがりながらも、眠りにつくカフカ。

長官「期待したがこれまでかー・・・」

カフカの夢の中、そこに現れたのは・・・

ミナでした。

ミナは微笑み、“ずっと待ってる”とまっすぐにカフカを見つめて言います。

その一言で、目を覚ますカフカ・・・!!!

うおおおおおおお!!!と叫びながら、自分の心臓めがけて一発食らわせます!

すると、8号も自身の体を突き破ります・・・!

そして

長官の目の前の8号は

「俺は怪獣8号じゃない」

「日比野カフカだ」と言います・・・!

そこには、顔面が半分人間に戻ったカフカの姿があったのでした・・・!

第38話

「怪獣8号じゃない、日比野カフカだ」というと、その場で倒れてしまうカフカ。

それを見て「武器を収めろ」という長官の先にいたのは

カフカに武器を向けている防衛隊 第1部隊隊長 鳴海 弦(なるみ げん)でした。

「一向に援護の合図を送らないからそのまま死ぬ気かと思いましたよ」とヘルメットマスクを外す鳴海。

長官は、馬鹿を言うな、想定以上だったのは認めるがな、と鳴海に言うと、通信で医療班に連絡をしすぐに8号を収容しろと命令をします。

鳴海はカフカをどうするつもりですか?と長官に聞くと・・・

ここから場面は会議室に変わります。

「8号は目下兵器化せずに戦力とする」と言う長官に対し、反対意見しか出てきませんが、

「私は制御可能だと判断した」という長官。

事実、カフカは第3部隊と数か月任務を共にしていること

兵器化したところであれほどの力を生み出せるか定かではないこと

6号のように適合者不在で封印される可能性もあること・・・

そして大怪獣が群発する中、戦力は最大効率で運用したい考えの長官。

しかし、前例がないと言われると「そんなものはこの国の防衛に比べれば瑣末なことだ」と睨みつけます。

そして会議に出席している全員に対し、問いかけます。

10年前の6号を中心とした群発災害を忘れたわけではあるまい、と。

その災害では200人以上の隊員と、3人の隊長、そして長官の妻も犠牲となったのでした。

国は容易に滅び得るのだと言うと、カフカの桁外れの力を運用できれば我々の希望となりうる、と言います。

一方問題の中心にいるカフカは・・・

目を覚ますと、そこには長官が。

生かされたってことは人間だと、隊員だと認めてもらえたってことですか?と聞くカフカ。

結論を言うと、お前は怪獣だと言い放つ長官に、暗い気持ちになるカフカですが、長官はしかし敵かどうかは保留にしておくと続けます。

「日比野カフカ」と、名前を呼ぶ長官。

現状は、カフカを生かすことに反対する者がほとんどだと伝えると・・・

生き残るために、お前の有用性を示せと言います。

“なんとか兵器として生かされてるだけってことか”と悔しがりながらも、自分は今でも防衛隊員だと思ってます。絶対に防衛隊員としても認めさせます。

と、まっすぐ長官を見据えて言うのでした。

一方、国立市

ハイタワーレジデンス国立23階にて。

そこにいたのは・・・

脱皮したあの人型の人語を話す怪獣が・・・

「さてカラダの脱皮(じゅんび)はできタ」と言うと・・・

「人間の手に堕ちた怪獣の力を 怪獣の元に取り戻スとしよう」と言い・・・!!!

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「怪獣8号」4巻感想

ついに怪獣化がバレてしまい、生命の危険に遭うカフカ。

しかし意外にも長官はそんなカフカに一縷の望みを賭け、周囲の反対を押し切ってカフカを兵器として生かすことに決めました。

しかし、あの人型怪獣もまたレベルアップして襲い掛かろうとしています・・・!

カフカは怪獣に取り込まれてしまうのでしょうか!?

今後の展開もとっても気になりますね!

「怪獣8号」5巻のネタバレはこちら

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