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鬼神村~神の末裔×贄の少女~ネタバレ!あなたの為なら…体を捧げます!

DLsiteで配信している「鬼神村~神の末裔×贄の少女~」のネタバレです。

鬼神村~神の末裔×贄の少女~ ネタバレ

鬼神高校に通う天城舞。

彼女は家族をを事故で失い、途方に暮れていたところをお寺の住職である百鬼京丞に引き取られました。

彼は住職もしつつ、鬼神学校の教師であるという一面も持っていました。

雨の中…ずぶ濡れだった舞は、孤独に震えていた自分を助けてくれたことを嬉しく思い、彼と一緒に生活することを決めたのです。

京丞はおおらかで優しく、舞はすぐにうち解ける琴ことが出来ました。

京丞の学校での教師の姿や、一緒に生活している姿を知った舞。

彼女は次第に、京丞に好意を抱き…彼に触れたいと思うようになっていたのです。

そんな様子を見守る京丞の姿に、一瞬大きな「角」が見え…。

高校で友達と話しているうちに、この場所…「鬼神村」の言い伝えを耳にした舞。

この村は昔鬼神が作った村で、しかも未だに鬼神はいると言うのです。

さらに友達の話には、京丞の名前まで飛び出します。

しかし、細かいことはわからないまま帰ろうとすると…途中で村人たちに遭遇しました。

彼らは口々に、百鬼さんに早く嫁と子供ができないとなぁ…と話しています。

さっきから何の話なの…?!と混乱する舞の元に駆け付けた京丞。

彼女を連れて帰る途中、またもや鬼の片鱗を見せ…。

しばらくすると、舞が寝ている時間に京丞がやってくるようになりました。

目を瞑って寝ている彼女を見ながら、己のモノを取り出し…。

気持ち良さそうに扱いてますが、いつもと違う点があります。

それは、額に伸びた「角」。

目が覚めた舞は寝ているフリをしながら、鬼のような京丞を見てしまいました。

しかし恐怖心はなく、むしろ私に触れて最後までしてほしい…とまで思うのです。

なぜそんな感情を抱くのだろう?と、ドキドキしながら考えていると…。

京丞は急に、舞に顔を寄せてきたのです。

ハッと飛び起きた舞に、謝る京丞…。

舞は去ろうとする京丞を引き留め、説明してくださいと言いました。

自分の額にある突起を舞に触らせながら、自分は鬼神の子孫であると言う京丞。

呪いのせいで短命になった自分が長く生きていくために、贄の一族が必要で…舞は一族の子孫なのだと言いました。

突然突きつけられた真実に、驚きを隠せない麻衣…。

あなたが私に欲情するのも、私があなたを欲するのも…全て呪われた「血」のせいですと京丞は静かに告げます。

私の恋心は呪われた血のせいだったと知り、麻衣は悲しみに暮れ…。

あなたのためなら何でもします…と体を京丞に預けるのでした。

舞の言葉に自らの欲望を抑えきれなくなった京丞は、額から角を伸ばし…彼女の体を撫でまわしました。

指を彼女の秘部に近づけると、待ち構えていたかのように滴を垂らす舞の秘部…。

易々と京丞の指を飲み込み、舞は悦びの表情を浮かべています。

もっと激しくしても大丈夫そうですね…と言った京丞が、さらに指を大きく動かすと…。

あっという間に絶頂に達した舞。

しかし京丞は指を止めず、舞を何回も快楽に導くのです。

舞の享楽に溺れる顔を見ているうちに、抑えられなくなってきた京丞…。

己のモノを舞の秘部に擦りつけ、気持ちいい時はなんて言うんでしたっけ?と舞に聞いてきます。

…イクっ!と何回も漏らしながら、彼の大きなモノを迎え入れた舞。

その気持ちよさは想像以上で、彼女の体は何回もビクついていました。

その様子を見て、更に興奮した京丞は体勢を変え…舞を獣のように四つん這いにさせます。

後ろから挿入すると、舞のナカがきゅっと締まるのを感じ…。

奥ゴリゴリされるの…好きなんですね…と舞の耳元で囁くのです。

それでも満足しない京丞は、舞が意識を無くすまで彼女を抱き続けるのでした…。

 

朝になり、意識を取り戻した舞。

ですが…後ろには裸の京丞が体を密着していました。

おはようございますと挨拶しながら、大きくなったモノを舞に挿れ…。

あなたを抱くだけで、体がすごく楽になるんです…もっと下さい!と物欲しそうな目で見つめるのです。

そう言われると、舞は断ることが出来なくなり…。

京丞のなすがままにされるのでした。

京丞が舞の味を知ってから、彼の行動はどんどんエスカレートしていきます。

学校に行く前の朝食の準備中や、教室内でも彼女の体を欲してやまない京丞…。

さすがに学校では我慢しないと、一日中ヤリ続けられちゃう!と危機感を持った舞。

教室内では体を触らせ、寸止めで我慢してもらいます。

何回も京丞に抱かれた麻衣は、次は何されるのか…淫らな期待で頭がいっぱいになるようになり…。

その日の夜も、まだ制服姿の舞を抱く京丞。

学校で我慢していたからか、いつもより刺激的で…京丞の口調もどんどん威圧的になっていきました。

それでも、京丞の役に立てている喜びと快感で体を震わせる舞。

繋がりながらするキスは、彼女の心をさらに蕩けさせます。

体勢を変え、後ろから攻めていた京丞に…ふと舞の二つ目の穴に入れてみたいという欲が湧きあがり…。

喘ぐ舞の秘部から自分のモノを抜き、優しいから受け入れてくれますよね…と言って違う穴に挿れ始めたのです。

初めてのアナルでも、気持ちよさを感じてしまう舞…。

舞は体をゾクゾクさせながら、おかしくなっちゃうからぁ!と喘ぎ続けることしかできないのでした…。

 

行為が終わった後、この地に住む他の鬼たちも助けてほしい…と言いだす京丞。

舞は健気に、あなたがここにいてくれると言ってくれるなら…と申し出を了承しました。

利用されているのが解っていても、体を差し出す彼女を見た京丞に新たな感情が湧いてきたのです。

今までは呪いのために、なぜ自分が短命にならなければならないのか?!と考え続けていた京丞。

贄の一族の子孫・舞を偶然見つけ…彼女を利用し、自分は死の恐怖に怯えることはなくなりました。

ですが、舞と時間を重ね…体も重ねていくうちに京丞は舞いに惹かれていることに気づきます。

この感情が生まれたのは、呪いなのか本能なのかーー?

その問いの答えを、まだ京丞は出せません…。

鬼神村~神の末裔×贄の少女~ 感想

最初は優しい京丞が、どんどんSっ気を出してきてカッコいいです!

健気な舞とも、相性よさそうですけど…。

悩みながらも惹かれあう二人の心情もよく表現されていて、読み応えのある作品でした。

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