漫画ネタバレ

なれの果ての僕ら2巻【6~14話ネタバレ!】未来が犯人!?

週刊少年マガジン・マガジンポケットに掲載しているなれの果ての僕ら3巻のネタバレやあらすじを紹介します。

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あらすじ

仲のよかった小学校時代の友達”みきお”から「同窓会を開くから母校の小学校に集まってほしい」と連絡をもらった主人公のネズ。

彼は何の疑問も抱かずに小学校へと向かい、その他の同級生たちも笑顔で集まってきました。

楽しげに話していた同級生たちでしたが、突如みきおの発案した”実験”につきあわされ何名もの命が失われていきます・・・!

なれの果ての僕ら2巻のネタバレ

第6話

倉本に馬乗りになられ拘束された未来・・・

(未来が相沢を殺したっていうのか!?)

混乱するネズでしたが、水野も未来が殺したのだときめつけはじめます。

毒入りの瓶が持ち物にはいっていたんだから未来が殺したに決まっていると言い出した倉本たちでしたが、ネズがあることに気が付きました。

「その瓶、中身が入ってる。だから未来は犯人じゃない!」

ネズの言葉に未来はもうなずき、自分が盗んだ毒瓶は1本のみで誰にも使っていないといい始めます。

身体検査の結果、残りの瓶はみつからず相澤殺しの疑いは晴れましたが、なぜ毒入り瓶を盗んだのかと責められることに・・・

「・・・みきお君を殺そうと思ったの」

これ以上の悲劇から逃げるにはみきおを殺すしかない、そう話す未来ですが、結局クラスメイトたちは殺すことに同調する者と嫌がる者にわかれてしまいます。

そんな時に、のんきにシャワーを浴びに言っていた山口が戻ってきました。

結局相沢を殺したのはネズか山口の可能性が高いといいだす水野ですが、雨宮はもう意味がないからやめようと提案します。

ネズは自分から「毒が盗まれたとみきおに聞いた!」といい注意を促し、山口はすでにシャワーを浴びているため証拠を処分してしまっているかもしれないからです。

この日は全員が警戒心をむき出しにしてお開きとなる予定だったのですが・・・

眠りにつこうとした山口にしょーやんが飛びかかってきました!

しょーやんはウィーチューバーの性なのか、騒動がおこるとすぐ動画を撮る癖があるらしく、あの小清水死亡時にも動画を回していたのだといいます。

その動画を見返していると、山口が毒瓶の中身を相沢のコップに入れているシーンがあったというのです!

しょーやんは山口にまたがると、黙っててやってもいいからヤラせろよ!といい・・・!?

第7話

「へへへ、じゃあヤラせてもらおっかな~!」

ニヤニヤと笑いながら山口の服の中に手を突っ込んだしょーやんでしたが、山口は即座に反撃を加えると彼の下から逃げ出します!

そして、そのまま逃げ出してしまいました!

・・・その頃教室で2人きりになっていたネズと未来はくっつきあいながら言葉をかわしていましたが、廊下の騒ぎをききつけ外に出ることに・・・

「おい!そいつ捕まえろ!山口が相沢を殺したんだ!」

しょーやんがそう叫んだ瞬間、水野がすばやく動き山口を殴り飛ばしました!

その山口を倉本と小山内が押さえつけ、恨みのこもった瞳で睨みつけます・・・

結局殺人鬼として山口は縛り上げられ、水野によって蹴られるなど悲惨な目にあってしまうのですが・・・

「こんなクズなんかに何しても構わないだろうが」

水野の冷酷な言葉に、このままでは山口が殺されてしまうかもしれないとネズはあせりましたが、雨宮が助け舟を出しました。

「山口さんが殺人をおかしたのには理由があるんじゃないの?」

山口はその言葉に、正直に理由を話します。

自分は小学生の頃倉本たちにいじめられていた・・・ところが、同窓会にいざ現れてみたら、自分をいじめていたことなんて忘れて倉本たちはにこやかに話しかけてきた・・・

それがどうしても許せなくて、それで殺してしまったのだと山口はかたります。

クラス内は騒然となり、どんな理由があろうと人を殺すようなやつは信じられないと罰を与えたいと叫ぶもの、それは人道に反すると意見するものにわかれました。

結局、学級裁判を開くということに・・・

第8話

「あ~、何処まで話したっけ?学級裁判?のところでしたね」

倉本は警察に取り調べをうけながら、当時あったことを淡々と話していました。

学級裁判を開くことになった彼らでしたが、そこにはいってきたのがみきおです。

「うん!それじゃあこの裁判を次の実験にしよっか!」

笑顔でそう提案してきたみきおにクラスメイト達は反発しますが、結局その口車にのってしまうことに・・・

ネズは書記役、司会進行はみきおが担当し、話は学級裁判は開かれてしまいました。

「被告人、山口茉莉花、罪状は殺人で、彼女は相沢さんを毒殺した疑いにかけられている」

証拠として提出されたのがしょーやんが撮っていたという動画で、これには皆異存がないようで山口も含め異論はでませんでした。

そんな中、いつまでもふてくされたような表情でいる山口をみて小山内が我慢できなくなったのか立ち上がります。

「あんた反省してるの!?」

相沢は女子サッカーの名門高校へと入学し、努力の末スタメンに選ばれたのだといいます。

そんな彼女を殺しておいてなんでそんな態度でいられるのか!そう叫ぶ小山内にみきおは「殺したことじゃなくて反省してないことが許せないんだね」とほほえみました・・・

困惑する小山内でしたが、そこに雨宮が手を挙げ、なぜ今日相沢を殺そうと思ったのかと尋ねます。

山口は雨宮が前回の実験で委員長にいじめられていた事を話して同情をかっていて、羨ましく思ったから犯行に及んだのだと述べました・・・

そして、山口は当時のいじめについて振り返ります。

「突然話してくれなくなって、それから毎日”死ね”とか”うざい”とか書かれた手紙が机にいられるようになって・・・」

それだけで殺したのか!?とやっぱりクソ野郎だといきまくクラスメイトたちでしたが、山口は当時12才・・・

いじめられた辛さは他人に推し量れるものではありません。

雨宮は突然こう話します。

「山口さんだけさばくのではなくて、小山内さんたちも裁かれなくてはいけないのでは?」

第9話

雨宮の提案で、当時のいじめ首謀者たちであった小山内と倉本も裁かれることに・・・

ネズは異論をはさもうとしましたが、山口がそれがいい!と声高に叫んだこともありこの提案は可決されることになってしまいます。

結局クラスメイトたちの間では”いじめは悪”という意見が強まり、クラス内の流れがあっという間にかわっていくのを山口は肌で感じていました。

水野や小山内たちいわゆる当時上位グループだった集団は嫌がりましたが、内向的だったグループの者たちは全員が小山内たちをさばくことを望みます。

多数決までされてしまい、水野は黙り込んでしまいました。

まずは3人の量刑をきめないと、そう他人事のように笑顔で話すみきおにクラスメイトたちはこぞって賛成の意見を述べます。

「あ!逆恨みが怖いよね?皆には目隠しと耳栓をしといてあげるね!」

誰がどんな提案をしたのか聞かせないために、みきおは彼女たちの視覚と聴覚を奪いました。

誰が何を話し合っているのか・・・自分たちはどうなってしまうのか・・・恐怖で震える3人が目隠しをはずすと、そこには座り込んだクラスメイトたちの姿があります。

判決の結果は、山口は片腕と片足の骨を砕く・・・

小山内と倉本は両手の指を一本ずつ砕く・・・

山口は死刑じゃなくてよかった、とホッとしつつ笑い出します。

「誰がそんなヤバいことやってくれんの?」

その言葉にクラスメイト達が一瞬で静まり返りました。

「うん、そうだなあ、まあ一番熱心に正義を語っていた人がいいかな?」

みきおはそう言って梶原にトンカチを握らせます・・・

安全圏から石を投げ続けるのはさぞ気持ちの良かったことだろうとみきおは邪悪な笑みを浮かべながら語りかけてきました。

「さあ、正義の鉄槌を!逆らったら殺すよ」

第10話

みきおにトンカチを渡された梶原は、拳銃で殺される恐怖から怯えながらも山口の前へとやって来ます・・・

みきおは水野は死刑を望んでいたから、その要望が通ったら君がヤラなきゃいけなかったし、通らなくてよかったね!と微笑むのでした。

まずは倉本が机の上に指を出すこととなり、梶原は怯えながらトンカチをふりあげ・・・

「ね、ねえ!やっぱりこんなことやめようよ!」

よくよく考えたらこんな酷い目に合う必要なんてなかった!そう語りかけてきた梶原に周囲は今更何を言って!と言い返しましたが・・・

「発言には責任を。・・・もちろん、それは梶原くんだけでなく意見に賛同した皆にもいえることだよ」

結局誰も止めることはでいなくなり、梶原は倉本の薬指を思い切りトンカチで殴りつけます・・・!

凄まじい叫び声のあと、彼女の薬指は赤黒く変色し腫れ上がっていきました・・・

「いだい・・・いだい・・・!」

泣き叫ぶ倉本をみきおがおさえこみ、もう片方の指も梶原はトンカチで思い切り殴りつけることに・・・

その様子を見ていた幼いは泣き叫び、やりたくない!やりたくない!と主張します。

梶原もこれ以上はできない!とパニック状態になってしまいましたが・・・

恐怖のママトンカチを振り上げる彼の手から、ネズはトンカチを奪い去り何の迷いもなく幼いの指を殴りつけます!

そして一瞬で小山内の両手指を二本、砕いてしまったのでした・・・

うずくまる小山内でしたが、みきおは突然自分の計画外の行動をされたことで憤りネズを殴りつけます!

「ねえ、約束を守らないなんて悪い子だ。おしおきしてあげるね」

みきおはニヤニヤと笑うと、みきおの耳元でボソボソとある言葉をつぶやきます。

「え?なんていった!?」

ネズがそう顔を上げた瞬間、みきおはトンカチを振り上げネズの額を殴りつけたのでした。

第11話

「あ!」

ネズが気がつくと、未来が心配そうに覗き込んでいました。

・・・ネズはトンカチで殴られ気を失い、その後実験は終了します。

みきおはレクリエーションの時間だといい班ごとにわかれて”仲良くするように”と指示を出しました。

仲良くできない班はペナルティを、そういわれたため、クラスメイトたちは従わざるを得なかったのです・・・

4班にわけられたクラスメイトたちは、ネズと未来のいる班以外は嫌な空気が流れていました。

委員長が班長の班では、助けは当面来ないだろうと悲観的になり誰もがトゲトゲしく話します。

次に月岡が所属していた班では、彼女がある推論を口にしていました。

「多分ですが、みきおさんはスタンフォード監獄実験のようなものをやってみたいのでしょう」

”スタンフォード監獄実験”とは、1971年に1週間行われた心理学の実験です。

擬似的に監獄に入れられたメンバーたちは、看守と囚人の役割を演じるように強制され、その結果囚人は囚人らしく、看守は看守らしく振る舞うようになったというのです。

・・・事件後、すっかり正気を失った様子の月岡は怯えながら警察に、あれは恐ろしいものだった、恐ろしい実験だった!と震えながらつぶやくのでした・・・。

第12話

9時半になり、副班長と班長はみきおの指示通り調理実習室へとむかいます。

そこでみきおは「次の実験はじめます!」といい出してしまいました・・・

次の実験、それは監獄ロックンロールというふざけた名前の実験です。

班長と副班長は看守となり、他のメンバーは囚人として看守が囚人に暴力行為を行えばポイントが加算される仕組みなのだとみきおは告げました。

ポイントが一番低い班の班長と副班長には死んでもらう・・・そう話すみきおに周囲はざわつきました!

「ま、まて!すべてのグループが0点だったらどうすんだよ?!」

ネズの言葉にみきおはその時は全実験を中止にして全員を開放するほかないね!とほほえみました。

ネズは嫌な予感を感じながらも誰も暴力を振るわないことを信じて教室へと戻ろうとしたのですが・・・

「キャアアア!!!!」

そこに月岡が班長を務める班から雨宮の悲鳴がこだまします・・・

しょーやんが窓から逃げられないかと逃走経路を確認するために小清水の死体を窓の外に投げ落としたのでした・・・

窓の外には逃走防止用の電気柵がつけられていて、あまりの電流の強さに小清水の死体は黒く焼け焦げています・・・

雨宮はしょーやんをにらみつけ今にも飛びかかりそうでしたが、それをみた月岡はとっさにしょーやんを平手打ちしました。

(ついてる・・・!これで10P!)

月岡は皆に表情を隠してニヤリとほくそ笑みます・・・

第13話

・・・その頃、ネズたちは元の教室へと戻りつかの間の休息を楽しんでいました。

本当のことを伝えることをしなかったネズは、ただの報告会だったのだと嘘を付き、ぜんいんとドタバタと騒いで遊びます。

・・・一方、早乙女が班長を務める班では、早乙女がみきおから言われていたことを告白していました。

班員たちは怯え、水野を殴ろう!と提案するものまであらわれだしましたが、早乙女は絶対にそれはしないと言います。

自分がルールをばらしたのは自分が絶対に殴らないと覚悟を知ってほしかったんだと早乙女は語り、この班は平穏な時間を過ごすことに・・・

そして委員長が班長の班では、委員長と梶原は両手を拘束してもらいルールを告白します。

「俺は強い人間じゃないからな、うっかり殴るかもしれないから・・・」

・・・こうしてそれぞれの班が0時を迎えます。

再び集められた班長と副班長たち・・・みきおはそれぞれの班の得点を発表します。

ネズチーム、0点。

早乙女チーム、0点。

委員長チーム、0点。

・・・月岡チーム、2530点・・・!

信じられない得点数に言葉を失うネズたちでしたが、月岡はすぐに取り乱しその場に座り込みます!

「なんで!?なんで皆0点なのよ!?ネズのところが0点なわけが!」

みきおはニヤニヤと笑いながら月岡チームの勝利だけど、他のチームが0点だから罰はなし!といいだします。

「私!なんで!なんのために!あああ!!!」

泣き崩れる月岡を置いて、ネズたちは月岡チームの教室へと走り・・・

そこで窓のポールに両腕を結わえ付けられ、はりつけ状態にされている石井の姿をみつけたのでした・・・

丁度2時間前、ネズたちが野球をしようといいだし騒いでいた音をきいた月岡は、やっぱり耐えきれずに暴力行為をする班がある!と怯えます。

そして、皆にみきおに伝えられた事を話し始めたのです・・・

こうしていたぶられることとなった石井・・・

石井は最後まで平等に全員をはたきあっていくのがいいと主張しましたが、そのうち彼らの行動はエスカレートをはじめ、石井を羽交い締めにして殴ることに・・・

意識をわずかにとろみどした石井は、おぼろげな意識のままこうつぶやきます。

「小紅・・・絶対に殺す・・・」

第14話

石井は月岡の友人であり、だからこそなんでこんな酷いことをするんだと彼女は涙します。

月岡は何も言えずうつむいてしまいましたが、同じ班にいたしょーやんが「性的暴行って加点高いよな」といいだしたのです!

長谷部は看守の自分がヤラなきゃ意味がないといいだし、山口の服を脱がし始めます・・・

雨宮は当然それをとめましたが、しょーやんも長谷部も話を聞いてくれないのです・・・

「やめなさい!」

雨宮はとっさに掃除用具で2人に殴りかかり、そのせいでしょーやんは片目から血を流す大怪我を負ってしまいました。

長谷部は邪魔をしてきた雨宮を殴り飛ばしますが、月岡はそんな雨宮をじっとみつめいいます。

「あなた、邪魔よ」

こうして思い切り掃除用具で雨宮を殴りつけ、意識を喪失させた月岡は、石井が長谷部たちに殴られいたぶられ、犯されるのを黙って見つめていたのでした。

・・・未来達はすぐに石井を別室につれていくと、応急手当を行い布団に寝かします。

意識を取り戻さないままの石井を見ながら涙を流す未来・・・ネズはそんな未来を励まし、抱きしめましたが、そこに他の班員たちがはいってきました。

「あら~お熱いことで!」

「おかまいなくつづけてね~」

犬飼や桜庭先生たちが、一緒にいるほうが元気が出るかもと布団をもってやってきてくれたのです!

一時の優しさをかんじ、全員はそのまま就寝したのですが・・・

翌朝、ネズは頭を潰され死んでいた坂本の死体を発見してしまいます・・・!

「いやーーー!!」

「頭がない!」

すぐにクラスメイト達もその死体を見て泣き叫びますが、みきおはといえば焦った様子でその死体をみて、拳銃を突きつけてきました。

「俺は坂本が死んだ理由を知らない・・・誰だよ、勝手に殺したのは!」

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なれの果ての僕ら2巻の感想

・・・みきおに翻弄されひどい目にあいつづけるネズたち・・・

そして月岡や倉本が生き残っていることも発覚しましたが、2人はすっかり元の姿とは違うひどい状態となっていました。

この実験の果てには何が待っているのでしょうか・・・?

なれの果ての僕ら3巻のネタバレはこちら!

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