漫画ネタバレ

dog eat dog era~竜人族奴隷の双子と催眠交尾~ネタバレ!隠された過去とは?

DLsite掲載の【竜人族奴隷の双子と催眠交尾】についてネタバレをまとめました。

隠された真実の先にあるのは真の家族愛!主人公と双子の絆は永遠に!

主人公は竜人族の双子と絶賛交尾中。

しかもセオドアとテオに触られ放題で、めくるめく快楽には抗えないでいました。

最初の分割ページ右側では、魔女である彼女の豊満な胸がこれでもかと強調されています。

左側のページを見ると細部まで表現された秘部が丸見えです。

部分的にモザイク処理が施されているとはいえ、ほとんどモザイクの意味がない感じですね。

主人公は体が反応しないよう必死で抵抗を試みるも、双子の兄弟のテクには抗えませんでした。

アソコを指でイカされ、全て忘れてもいいんじゃないかと思うほどの凄まじい快楽。

しかし脳裏には過去の辛い記憶が焼き付き離れません。

ここで場面は主人公がトラックに引かれ、手から血を流して倒れたところに切り替わります。

こんなのひどい···もう一人で死ぬのは嫌だ!

そもそも今こうして催眠術をかけ、彼女の過去を暴こうとしている双子は元々奴隷でした。

「ジェーンドゥ(名無し)の魔女ともあろうお方が奴隷買いなんてねぇ。」

と奴隷買いはあまりオススメではないことを話す奴隷商人。

奴隷商人によると竜人族は気が強くて扱いずらいのだとか。

実際何度か買われたもののすぐに返却される不評ぶり!

因みに”名無しの魔女”というのは、元いた世界で遊んだことのあるゲームと同じ名前。

そして主人公は前世で不慮の事故により死亡していました。

せっかくこの異世界に転生したものの、既にまた死ぬことは確定済み。

(最期までまた独りでいるのは嫌だな。)

だから主人公は奴隷としては欠陥品の双子を購入したのです。

小さな頃から双子を家族だと思い、大切に育ててきた主人公。

最早主人と奴隷の関係ではありませんでした。

双子の兄弟ら主人公に隠し事があると予想。

「俺達は家族だ。互いに隠し事はなしだろう。」

しかし彼女は双子に迫られても、これ以上秘密に踏み込ませようとしません。

そこでセオドアとテオの二人は、強力な催眠術をかけ秘密を聞き出そうとします。

この催眠術はエッチをすることでより高い効力を発揮するものです。

重複して別の催眠をかけるのはリスクがあれど、やってみる価値はあり!

「俺の言うことを何でも聞くんだジェーンドゥの魔女。」

ある日、試しに”服を脱げ”と主人公に命令した双子。

すると見事に催眠術にかかり本当に服を脱いだのです。

しかしポロッと秘密を暴露することはなく···まだまだ足りない状況。

これは魔女には余程隠したいことがあるはず!

「めちゃくちゃにしてワケわからなくしたらポロッと言うんじゃねえかな。」

考えるより実行あるのみ。

彼らは主人公をお姫様抱っこして寝室まで移動。

一番手のテオは魔法なんてなくとも、俺のテクでイカせてやると自信満々。

一方のセオドアは相方がやりすぎないように、魔法を使ってサポート。

セオドアの心配を余所に、テオは既に本気モードに入りました。

主人公の唇に濃厚なキスをすると即本番。

彼女が催眠にかかっているのをいいことに攻めまくるテオ。

「何···してるの···?」

嫌な予感は的中!ヤりまくりのテオは、それが原因で主人公の催眠が解けることを考慮していなかったのです。

「だから言ったろ···。」

「もう一度催眠をかけなければ。」

セオドアは魔法をかけ直そうとするもテオはお構い無し。

セックスをしていることを打ち明け、今どんな気持ちだと質問してしまいます。

奴隷に処女を奪われるとは主人公は夢にも思いません。

どんな反応をするのかテオは楽しみでニヤニヤするばかり。

しかしそんな無法状態をセオドアが許すはずはなく···これは夢だと主人公の耳元で囁きました。

すると主人公は再び催眠術にかかりました。

テオは実のところ彼女の秘密を探るより、彼女とエッチをするのが目的。

いくらセオドアに魔法で仕返しされても、まったく反省の気配はありません。

「もう今日は部屋に戻れ。」

(あいつに任せとくと録なことにならん。)

こうして片割れを残しテオは不満げな顔で、自室に引き上げていきました。

「なあ魔女よ···俺達家族に隠し事は無しじゃないのか···。」

主人公と二人きりになったセオドアは、そう囁き彼女の側から離れていきます。

本人は双子に何をされたか覚えていません。

でもこの感覚は魔法の勉強をしている時に見た覚えがありました。

(なら一体誰が···二人は絶対あり得ないよね···。)

何かをされたということは覚えているらしい主人公。

まさか双子にめちゃくちゃにされたとは、夢にも思っていないでしょう。

しかしその翌日···。

「おはよう二人とも。」

平穏な日を過ごすどころか、本日も朝から激しいエッチ。

何度も何度も秘部が焼けそうになるまで、双子は交尾を続けました。

「さあ魔女よ お前が隠していることを教えろ。」

今度こそ魔女の秘密を暴いてやる!

期待を込めて行った今日の催眠術もやはり失敗···。

翌々日の朝

やはり何かがおかしい!

「二人とも何か私に隠し事していない?」

朝食の席で思いきって二人に聞いてみるが、逆に主人公が隠していることがあるだろ?と質問されてしまう。

まさか自分の最期を看取ってほしいなんて言えるわけがない。

「ごめんなさい···。」

主人公の煮え切らない答えに複雑な気分のセオドア。

結局彼はしばらく独りにしてくれと、席を立ってしまいました。

(いつまでも隠してはいられないわよね。)

でも自分は異世界から来て、この世界でもすぐに死ぬとどう説明すればいいのだろう。

まさかセオドアがあれ程悩むなんて保護者失格だ。

自室のベッドに力なく横たわる主人公。

枕元にあった水晶は双子が幼い頃、ベビーカメラ代わりにしていた記録装置だ。

そこに記録されていたのはなんと双子との交尾の様子!

信じられない顔の主人公は水晶を食い入るように見つめていた。

「おいおい魔女 なんだその顔は?」

と断りもなく部屋に入ってきたのはセオドアだ。

予想外の人物の登場に主人公は驚きを隠せない。

それでも家族であることを強調する主人公。

「家族である前に俺達はあんたの奴隷さ。」

「あんたがどれだけ俺達を信用していても、その隠し事一つのせいであんたを信用しきれないんだ。」

所詮は金で買われた奴隷。

セオドアは既に主人公が真実を話すことを諦めかけていた。

「ごめんなさいセオドア···私···。」

「もういいから俺の言うことを聞け。」

このままではまた催眠術にかかってしまう。

煮え切らない思いを抱えた彼女は、セオドアを引き離し魔法の使用を阻止。

「魔法なんて使わないでちゃんと話を聞いてほしい。」

今までのことを謝り真実を打ち明けるつもりの主人公だが?

セオドアは謝り方がなっていないと交尾を要求。

主人公を自らの股関に股がらせ、100回謝るまでイくなと催眠術をかけた。

「おい面白いことやってるなあ!俺も混ぜろよ。」

そこに現れたテオも含め、二人で前から後ろからと魔女をイカせ合い。

「さあジェーンドゥの魔女よ お前の隠し事は何だ?」

催眠術がよく効いてきたところで、再度秘密を聞き出そうとする双子。

すると主人公は蓄積された前世の記憶を暴露。

情報量が多すぎて全ては把握しきれないが、”最期を看取ってもらいたいという気持ちは分かった。

「俺達家族なんだからもっと早く言ってくれれば良かったのに。」

主人公の最大の目的を知った双子は、それからの毎日彼女に優しく接するようになり···。

「ひまり~買い物行こうよ。」

「えっ何で私の名前を···?」

催眠術で知った主人公に関する情報は膨大。

双子はますます彼女を大切にしていかなくてはと誓った。

竜人族奴隷の双子と催眠交尾隠された過去とは?の感想

最後は大団円に見えますが、あくまでも双子は悪役です。

主人公の意思を無視し催眠術をかけ、記憶を探るばかりか処女を奪ってしまう悪役。

物語は終始彼らの欲望と、主人公がめちゃくちゃにされるシーンが続きます。

この作品は口コミが物凄く多く、7000件以上の評価が寄せられていました!

実際に人気も高く、その理由を調査するとなんといっても主人公の肉感です。

胸やヒップなどの部位がより立体的に、触り心地が良さそうに表現されているのが特徴。

双子の男性器や筋肉もかなり細かく描かれていましたよ。

一応モザイクはありますが、見た限りあまり意味を成しません。

設定はよくあるものですが、濃厚で激しいエロ展開がこれでもかというぐらい続きます。

少なくともストーリーの1/3ぐらいは、性器によるピストン運動が繰り返されていました。

紙面からでも情事の様子は十分伝わりましたね。

とまあ大半がエロ展開とはいえ、双子の主人公愛にも注目です。

腹黒く主人公をオモチャにしている部分はありますが、双子の主人公愛は筋金入り!

俺達家族に隠し事なんて無しだぜ。

手段は褒められたものではありませんが、主人公を理解しようとする気持ちは伝わりました。

ただエロ展開に進む時はもう少し本人の意思を尊重してほしいところ···。

まあ彼らの性格的にそれは無理そうですが。

双子の主人公愛と濃厚なエロ展開をご希望の方には、特にオススメの作品になっています。

是非一度読んでみては如何でしょうか?

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