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転生したら第7王子だったので、気ままに魔術を極めます42話ネタバレ!

「転生したら第7王子だったので、気ままに魔術を極めます」42話についてネタバレをまとめました。

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[前回のあらすじ]

ロイドに仕えたい、というギルド達。

その言葉を受けて、アルベルトは、全ての責任を背負ってでもギルド達を自分の配下に付ける覚悟があるのかどうか、ロイドに問いました。

それに対してロイドは、ギルド達には自分からよく言いつけ、ギルド達が失態を演じるようならばその責任は全て自分が負う、と宣言しました。

それを聞いたアルベルトは、第7王子だからといって誰も心配していないなどと思わないでほしい、とロイドに伝えます。

皇子である前にロイドは自分の大事な弟なのだから、水臭いことは言わずにどんどん頼ってほしい、

ロイドがどんどん立派に育っていって自分は悲しい、

と言って、ロイドを抱きしめるアルベルト。

どうやらアルベルトはロイドに泣きついて頼って欲しかったようです。

そこへタオがやってきて、その場でお茶会をすることになりました。

ギルド達も縄を解かれ、ロイドが自分達を受け入れてくれたことを耳にし、皆んなでロイドに尽くすことをジェイドに誓うのでしたー。

アルベルト達がお茶会を楽しんでいる間、シルファ達は温泉にやってきていました。

そこに付いてきたレンはシルファに、シルファのようにロイドの傍で仕えさせてほしい、と申し出ます。

しかしシルファは、それは自分が決められることではなく、ロイド本人に聞くべきことだ、と返しました。

そこにロイドが現れ、いいよ、と二つ返事で承諾します。

戦いでドロドロだったロイドはシルファに連れてこられていたようです。

己の異能の謎を解いて術式化することこそ自分が求めている所だ、頑張れ、とレンに伝えるロイド。

それを聞いたレンは、決意を新にするのでしたー。

「転生したら第7王子だったので、気ままに魔術を極めます」41話のネタバレはこちら

「転生したら第7王子だったので、気ままに魔術を極めます」42話ネタバレ

ロイドの傍に仕えることになったレン。

朝、着替えを済ませて早速ロイドを起こしに行きました。

ロイドの自室へ行ってみると、ぐりとしろはいますが、ロイドの姿が見えません。

ふざけてしろと戯れていると、背後から、おはよう、とロイドの声が聞こえました。

でも、そこにロイドの姿はありません。

レンに気づかれないということはだいぶ上達しているようだ、と言って、ロイドが姿を現しました。

どうやらレンから教わった魔力遮断の練習をしていたようです。

魔力遮断は魔力を放出する全身の魔力孔を閉じることで気配を消すのですが、これがなかなか難しいようです。

とはいえ、レンは1年修行してやっとできるようになったことをほぼ完璧にこなしているロイド。

褒めちぎるレンでしたが、ロイドを”御主人様”を呼ぶことにまだ慣れない様子です。

シルファが色々教えてはくれるものの、とても厳しく、礼儀作法はレンにとっては難しいもののようです。

大変だけれども、ロイドに恥じぬ従者になるべく頑張る、と言うレンに、ロイドは、2人でいる時はいつも通りで構わない、と言いますが、

そこへやってきたシルファに、ダメに決まっている、と一刀両断されてしまいました。

主人に向かってタメ口をきくメイドなどどこにもいるわけがなく、それを他の貴族に聞かれでもしたら恥をかくのはロイドなのだ、と言って、

シルファはレンを叱りつけます。

レンは大変だ、と他人事のロイドでしたが、大変なのはロイドもだ、とシルファが呟くのでしたー。

父に呼び出されたロイド。

相当怒られるのだろう、と覚悟を決めていたロイドでしたが、よくやった、と逆に褒められます。

どうやら、アルベルトが上手く話を伝えてくれていたようです。

さらに、今回の一件に対して褒美が必要だ、という父は、ロイドがロードスト領の領主になるように言い渡したのでしたー。

それを聞いたギルド達は一様に喜びます。

しかしロイドはそれを丁重に断り、領主を決める権利を拝命してきたのです。

そこでロイドは、ガレリアを領主に指名しました。

ジェイドが去った後もギルド達をまとめ、面倒見のいいガレリアが適任だ、とロイドは言いますが、

ギルド数人と領領民数百人では話が違います。

ジェイドが魔人に立ち向かって行った時、ジェイドを止めず、追おうとする仲間達を制止した自分を許せずにいるガレリア。

ロイドは、”止められる”程度の覚悟に見えなかったジェイドを行かせ、仲間を制止して全滅を防いだガレリアを認め、

無力だった自分への悔しさを忘れずに強くなり、ジェイドの意志を繋ぐように命じるのでした。

それを聞いたガレリアは、ロードストをノロワレ達が笑って暮らせる場所にしたい、と言っていたジェイドの言葉を思い出し、

ロードスト領の領主を拝命するのでした。

そこでギルド達は早速、魔人対策を話し合います。

その時、話を聞いていたグリモが、神聖魔術がオススメだ、と言いました。

神聖魔術とは、教会で精進した者のみが得られる術で、魔人や魔族、不死者や霊体にも特効なものです。

ロイドだけでも教会に入信してみてはどうか、と勧めるグリモ。

ロイドは何やら渋い顔です。

実はロイドは2年前に神聖魔術に興味を持ち、教会に入信して出禁になった過去があるのです。

しかし、もう2年も前の事であり、さすがに許してもらえるのではないか、ということで、入信してみることになりました。

一方の教会では、神父が大事な壺を割ってしまっていました。

それを見たイーシャは、神父様もロイドを笑えない、と言ってからかいますが、神父は、あんな悪魔の子と自分を一緒にするな、と言って、

イーシャを怒鳴りつけるのでしたー。

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「転生したら第7王子だったので、気ままに魔術を極めます」42話感想

ロイド達の生活も落ち着いたところでガレリアがロードスト領を治めることになりました。

ロイドはますます魔術を極めていけそうです。

まずは神聖魔術のようですが、果たしてロイドは教会に受け入れてもらえるのでしょうか。。。

「転生したら第7王子だったので、気ままに魔術を極めます」43/44/45話のネタバレはこちら

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