漫画ネタバレ

ワールドトリガー206話ネタバレ!A級からの評価が低い若村隊!

2021年3月4日に発売された月刊ジャンプSQ.に掲載されていた「ワールドトリガー」についてネタバレをまとめました。

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【前回のあらすじ】

若村はヒュースを指名し、来馬は弓場隊の隊長・弓場を指名。

諏訪はここで香取を選び、香取は「いやいや木虎とかにしといてよ!」と不服そうです。

修は香取と同じ部隊になると知り、驚きを隠せませんでした。

古寺はA級部隊嵐山隊の隊員である木虎を指名。

柿崎は二宮隊の隊員である犬飼を指名。

村上は王子隊の隊員である蔵内を指名。

続いて水上は柿崎隊の隊員である照屋を指名します。

二宮は絵馬を指名しました。

北添は生駒隊の隊員である南沢を指名。

王子は弓場隊の隊員である帯島を指名。

歌川は、残った柿崎隊の巴を自動的に指名して、シャッフル部隊は完成しました。

修が、「A級隊員は、遠征選抜試験を受けないんですか」と忍田に訊ねます。

それに対して忍田は、

「今この会場でシャッフル部隊に指名されなかったA級隊員も、2次試験からは全員参加だ」

「一次試験の閉鎖環境試験では、君たちを審査する審査員になってもらう」

と言いました。

ワールドトリガー205話ネタバレはこちら

A級隊員による「成績予想」!容赦なく若村隊が下位に落とされる!

忍田が説明会を終える前に、2つだけ注意するべきポイントを皆に伝えます。

一つ目、決定した臨時部隊の隊員同士は、試験が始まるまで連絡を取り合ってはいけないということ。

二つ目、16日に行われる「隊長面接」に臨時隊長は参加すること。

そして、今度はスクリーンが移り変わり、A級隊員たちが待機しているところへ根付が放送を入れました。

そして、A級隊員たちに「B級隊員の能力と人格を評価・採点してほしい」と伝えます。

各A級の隊員たちは、それを受けてB級隊員たちの評価を始めました。

本部上層部は、「B級隊員たちを評価するA級たちを評価する」つもりのようです。

ここで、A級8位「片桐隊」、A級4位「草壁隊」、A級6位「加古隊」、A級2位「冬島隊」の隊員たちが描かれます。

45分間の制限時間が設けられ、A級隊員たちはB級隊員たちの成績点数を予想し始めました。

まず、辻は女子が苦手なので、そのことを心配する隊員たちが描かれます。

また、志岐は男子が苦手なので、その話題にも繋がります。

ネイバー隊員ではありますが、遊真は協調性はあると小南らに判断され、逆にヒュースの協調性は低めであると評価されました。

他にも、菊地原がサイドエフェクトのせいで苦労しそうだとか、水上隊や古寺隊が一次試験は有利そうだとか、二宮隊の中学生2人の相性がちょっと悪そうだなど、意見が飛び交いました。

そして次に、二次試験での成績予想に入っていきます。

まず話題にあがったのは、

「部隊内での機動力の差が大きい部隊は、不利になりそう」

ということです。

「修や堤など、足が遅い隊員が入っている部隊は、何かと機動にバラツキが出て大変だろう」

という話を、草壁隊のオペレーター草壁早紀が言いました。

そして総合的な戦闘力を考慮して、

歌川隊、二宮隊

の2つのチームが二次試験で有利になるだろう、とA級隊員たちは話し合いました。

最後に唐沢が「私は三雲くんの入っている7番隊が気になる」とコメントをしました。

そしていよいよ、次回から1次試験の「閉鎖環境試験」が開始します。

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ワールドトリガー206話ネタバレ!A級からの評価が低い若村隊!の感想

歴戦の猛者であるA級隊員たちが予想したこの成績順!

どのくらい当たるのでしょうか?楽しみですね!

個人的には、千佳とユズルが意外に仲がいいのを、A級隊員たちが意外がる展開を見てみたいです…!

ワールドトリガー207話が掲載される予定の月刊ジャンプSQ.は4月4日に発売する予定です。

ワールドトリガー207話のネタバレはこちら!

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